window.translateCallback に関数を定義しておくことで、翻訳処理が完了した際に任意のJavaScriptを実行することができます。設定例:
<script>
function callback() {
// 翻訳完了時に実行したい処理をここに記載する
}
// callback 関数をグローバル変数に設定
window.translateCallback = callback;
</script>
<script src="***ここにURLが入ります***"></script>ただし、当サービスではページ内の文字列を分割して翻訳処理を行う関係上、上記の処理は2回以上呼び出される場合があります。
1回のみ動作させる必要がある処理の場合、貴社スクリプト内で「1回のみ実行される」よう制御を行っていただく必要がありますので、あらかじめご了承ください。
コールバックは、ブラウザ上でtranslate.jsが翻訳処理を実行する際に呼び出される処理です。SEOのサーバー側HTML生成だけでは呼び出されません。SEOページでも、ブラウザ側の動的翻訳が動作している場合は呼び出されることがあります。